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節約したいならシェアハウスという選択肢

節約したいならシェアハウスという選択肢

目次

 

東京に上京してからほぼシェアハウス暮らし(6年くらい)の筆者が、シェアハウスの実態とメリットとデメリットを包み隠さずにお伝えしようと思います。なぜかって、今1人暮らししてるんですけどまたシェアハウスしそうだからです。

 

節約したいならシェアハウスはかなりありです。感覚値的には3~5割程度の固定費削減になるかもしれません。なので固定費を下げつつ、いいエリアに住むことができます。まあ、他にも良いところや悪いところあるわけなのですが。

シェアハウスってぶっちゃけどうなの?

まずシェアハウスってぶっちゃけどうなの?というところですが、やはり支払っている賃料に応じたクオリティの暮らしができるといいますか、良いところも悪いところもあります。なので、相性と目的が何か?によって納得感も満足度も変わると思います。

 

例えば、単純に安くすみたい場合は、共同生活自体が問題なければ目的は叶えられますし、何なら筆者のように気軽に話せる同居人が欲しければむしろ1人暮らしよりも魅力的な選択肢になるでしょう。しかし、同居人の相性が悪ければひたすらストレスとの戦いになってしまいますのでその点は注意が必須です。

 

シェアハウスの分類

あとはシェアハウスの分類についておさらいを。今でいうと、ソーシャルアパートメントもありますよね。これも住んでましたけど、1人で静かにしたい時もみんなに合わずに部屋に帰れる動線が確保されているのがウリです。確かにそうなんですけど、ちょっとうるさかったりしてまあストレスもかかるかもしれません。

 

あとは人数的な分類で1戸建てを数人で借りるケースです。これはもともと友人と初めてもいいですし、特定の関心が近い方と初めてもいいでしょう。筆者はこちらのケースも経験しましたが1番安定しました。3年くらいは住んだかな?特に解散する理由もなかったのですが、なぜか解散しました。

 

シェアハウスのメリット

ということでまとめると、安い!楽しい!寂しくない!という感じでしょうか?1人暮らしだと逆で高いし、退屈もあるし、寂しくもありますね。まあ、異性を簡単に連れ込めないのはデメリットなんでしょうが、もともとモテないのであればあまり関係ないんでシェアハウスに住みましょう。

シェアハウスのデメリット

多分、ストレス=生活リズムが違ったりすると面倒ですし、異性を招待した時もちょっと驚かれるかもしれません。その程度です。大丈夫、結婚するなら退去すればいいだけの話なので。あまりリスクではないです。

 

目的が合致してリスク受容できるならシェアハウスはあり

結論、目的が合致してリスク受容できる範囲ならぜひシェアハウスを検討してみましょう。悪い思いはしないはず。異性との出会いも共同生活をするのでありますよ。前に住んだソーシャルアパートメントでは、3組くらいが結婚していました。