治験バイト情報などを紹介します

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大学生の夏休みにぴったりのリゾートバイトの体験談とメリットデメリット

大学生の夏休みにぴったりのリゾートバイトの体験談とメリットデメリット

こんにちは、もうすぐ夏休みということで今からでも間に合うリゾートバイトという夏休みの過ごし方を提案したいとおもいます。大学生ならではの夏休みを大学生っぽく過ごす、これも思い出づくりの1つですよね~。

 

筆者もあのころの思い出を胸に抱いていまなお汗をかいて働いています。大学生の夏休みはもう戻らないですが、大学生の夏休みに行ったリゾートバイトでの思い出は記憶に残っていますからね。結論、リゾートバイトは話のネタにもなる一方でやはりきついことも事実です。しかし、一生に一度と思えばやってみる価値はあると思うのでぜひ前向きに参加してみるといいかと思います。

 

早速応募したい人は、こちらから→はたらくどっとこむ で登録してみてください。

 

目次

 

大学生の夏休みにぴったりのリゾートバイトとは

まずはリゾートバイトを解説します。リゾートバイトは見ての通り、リゾート地でバイトをすることを指しています。参加者はほぼ大学生です。そうです、大学生と知り合えますよ~。この辺は後ろのところでも話しますが、リゾートバイトは、出会いの宝庫です。話が脱線したので元に戻します。

 

特徴としては、短期間でのバイトが可能、お金をたんまりもらえる、食事もつくから経済的、友達も恋人も?!できる、ついでに観光ができる、などいいことづくめです。なかなかこんなにいいバイトはありません。筆者が大学生などに特にお勧めする、バイトとしてはほかに治験バイトがあります。

 

リゾートバイトの1日の流れを解説

気になるリゾートバイトの職種ですが、主に飲食店のスタッフ、売店の売り子、裏方業務、海の家、遊園地などのテーマパーク、スキー場などがあります。筆者は、茨城にある大きな公園のフェスに長期参加しましたが、その時の話もこのあとにかきますね。

 

リゾート地によって、募集されている職種もさまざまなので、どこのリゾート地にいきたいのか?どんな仕事をしたいのか?をよく考えるとよいと思います。筆者の場合は当時の自宅から近かったというだけの話ですが、もっとどこで働きたいかを考えるべきだったと後悔しています。

 

一例として、ネットで調査したより一般的なリゾートバイトの一日の流れを書いておきますと、、。

仲居さんの朝方の場合:朝6時半起床、朝食の配膳を7時から10時まで。中抜けと休憩。夕方の18時から21時まで夕食の配膳。などなど。

 

ホテルなどのフロント勤務の場合:こちらは中抜けがなく朝昼夜の3交代制が多いようです。夜勤は通常のバイトと一緒で、バイト代が高めにもらえます。

 

茨城のフェスのバイトに参加した体験談

 

詳しくは書かないですが、当時は茨城にある大きな公園で開催されていたフェスにバイトとして参加しました。ちょっとリゾートなんそれ?って感じですけども、海も近いですし有名歌手も大勢やてきてリゾートバイトというにふさわしいと思うので例としてあげました。

 

フェスのバイトは本当に体力勝負って感じで、夏場でしたのでかなりきつめではありました。しかも雑魚寝ということで精神的に疲弊したのは事実です。しかし、よいことももちろんあって友達と一緒に参加して思い出づくりにもなったことと、有名歌手の生歌をただで聞けました!だって、聞こえてくるんだもの!!誰かっていうと、YUKIとかAIKOとかサカナクションとかその辺ですね。ファンだけど金ない場合はありかもしれません。

 

気になる出会いに関しては、筆者が参加したものが悪いんですけど、ほぼ男子だらけでしかも体力のある男子と体力のない女子は業務が分断されていたので接触する機会が皆無でしたorz。残念すぎる。。。ということで教訓としては、出会いもリゾートバイトに期待するのなら、ちゃんと調査することが大事ですよ!恐らく、室内系の仕事が無難にリゾートバイトでの出会いを期待するならありなのではないかなと!

 

リゾートバイトのメリット

はい、話を戻して一般論としてのリゾートバイトのメリットを書いていきますね。当たり前感のあるものからそうなのか!という目からうろこ系のものまでさまざま書いていきますね。

お金をたんまりもらえる

リゾートバイトの最大の魅力は、お金をたんまりもらえるということです。授業を受けながら隙間時間でバイトをするのとは違い、集中的に働くことができるのでまとまったお金を貰うことができますね。これがまず1つめの魅力といえます。

 

また副次的効果として、この期間は泊まり込みみたいなものなので家賃も水道光熱費もかかりません。食費も出ることが多いので、実質的な生活コストはないです。とはいえ、リゾート先で羽目を外した場合はこれに限らないですが、貯金ができること請負です。

 

憧れのリゾート地を働きつつ観光できる

つづいて、魅力の2つめはあこがれの観光地を働きながら観光できます。先ほど書いたように宿泊費も無料ですし、交通費も出ることが多いので至れり尽くせりといったところです。旅行と違って長期宿泊みたいな感じになるので、現地の人との交流なども期待できますし、ゆっくりと観光が出来ます。

 

友達、仲間、恋人候補?!と出会える

これも魅力の1つです。大学生の場合、下手したらこれ目当てで参加する大学生のほうが多いかもしれません。結論、参加するリゾートバイトの内容によります!!としかいいようがないです。が、傾向として長期になればなるほど、室内系であればあるほど、というような傾向があるようです。

 

理由としては、長期になればなるほど絆というか結束感も出ますし、打ち上げもできますし仲良くなる機会が多くなるためです。室内のほうがいい理由は、筆者が参加したように夏場の外でのリゾートバイトは実質的に男仕事ですから、異性とうまく接触できる機会は少ないです。ホテルでのフロントであれば、運が良ければ一緒に組めますし交代の時におしゃべりするくらい可能そうですよね。

 

就活のエピソードに使える

筆者独自の視点としては、こちらがよさそうです。就活のエピソードはありきたりなネタが多いですから、こういう独自ネタは好まれると思います。また面接官の好きな傾向として、苦労した話とか理不尽な話とか我慢強さとか耐ストレス性とかを見れる話は好きです。またその経験から得られたことに対して知性を感じられるともう採用したくなります。これはけっこう真実です。さらにその経験を入社希望の会社の業務内容と絡めて語ることが出来れば、採用候補の中でもトップ層に入ることも可能なレベルです。

 

なので、リゾートバイトを始める動機を語る(これ自体が出会い目的でも笑いをとれるのでかまわない)、苦労したことを語る、どう乗り越えたかを語る、学んだことを語る、これが出来ればベストです。チーム戦での接客業なので、チームワークだとか接客における大事なことだったりを語れるといいんでないかと思います。

 

一方でリゾートバイトにはこんなデメリットも

こんないいことづくしのリゾートバイトですが、大変なことももちろんあります。

リゾートエリアの場所によっては不便な生活を強いられる

まずリゾートバイトは、場所をしっかり調べないと不便すぎて泣けてくるレベルの僻地に行くこともありえます。近くにコンビニがないとしんどいですよね。なので、どんな場所にあるかはしっかりと事前チェックをしましょう。

休日も気を抜けない

これも場所によりますが、リゾートエリアによってはスタッフの方とも一緒の寮か何かに入ってバイトを行うケースがあります。こういうケースだと、スタッフとの距離が近すぎて休日も心が安めなかったり、観光していてスタッフとかち合うこともありえます。気にならないのであればそこまで気になることでもありませんけども。

 

失敗しないためにもリゾートバイトの始め方は調べることが大事

ということで失敗しないためにもリゾートバイトはまずは調べることが大事です。筆者は、アルファリゾートというところで調べましたがほかにもいろいろとサイトはありそうですね。はたらくどっとこむ というサイトも登録者数も多く案件数も多いですし、ハワイ旅行抽選キャンペーンなんかもやっていて楽しそうです。筆者も大学生に戻りたいお。